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論文(修士論文)に属する文献一覧 (143件)

  • リンク 小池啓子(2020)中堅看護師の行動変容を促す院内教育担当者向け研修支援パッケージの開発 - キャリアラダーとアクションプラン活用型研修の提案 - .熊本大学大学院 社会文化科学研究科 教授システム学専攻 2019年度提出修士論文
  • リンク 清水久輝(2020)ルーブリック評価における評価者と被評価者間のバラツキを抑制するためのチェックリスト開発と研修設計.熊本大学大学院 社会文化科学研究科 教授システム学専攻 2019年度提出修士論文
  • リンク 富永志津江(2020)職業訓練受講生のキャリアシート作成を支援するジョブエイドの開発 ―コンセプトマップ表現による職業情報提示の試み―.熊本大学大学院 社会文化科学研究科 教授システム学専攻 2019年度提出修士論文
  • リンク リンク 立和名房子(2020)初任日本語教師のための教案作成支援ツールの開発 - 学習目標・評価・練習の整合性の取れた授業設計を目指して -.熊本大学大学院 社会文化科学研究科 教授システム学専攻 2019年度提出修士論文
  • リンク 工藤由美子(2020)小学校教員と ALT との授業打合せのための研修設計 ―外国語不安の軽減を中心に―.熊本大学大学院 社会文化科学研究科 教授システム学専攻 2019年度提出修士論文
  • リンク 宮道亮輔(2020)コンピテンシーに基づいた経験学習の実践支援 - ICLS 指導者養成ワークショップの設計・開発 -.熊本大学大学院 社会文化科学研究科 教授システム学専攻 2019年度提出修士論文
  • 加嶋多恵(2020)GBS教材を用いた患者対応スキル向上のための授業設計 ―看護学生のための患者安全教育―.熊本大学大学院 社会文化科学研究科 教授システム学専攻 2019年度提出修士論文
  • 高瀬良重(2020)小学校教員のための学校図書館活用支援ツールの開発と評価  ―授業における学校図書館活用のための知的技能の習得を目指して ―.熊本大学大学院 社会文化科学研究科 教授システム学専攻 2019年度提出修士論文
  • 金武雅美(2020)GBS理論を応用した日本語支援員養成プログラムの eラーニングの教材 -外国人児童生徒等の支援を目的として -.熊本大学大学院 社会文化科学研究科 教授システム学専攻 2019年度提出修士論文
  • 伊藤洋一(2020)合意形成過程を伴う研修の精緻化理論に基づく再設計 - データモデリング入門コースを題材にして –.熊本大学大学院 社会文化科学研究科 教授システム学専攻 2019年度提出修士論文
  • リンク 増永恵子(2020)ID第一原理を活用したリーダー看護師育成の事前教育教材の開発 -マネジメント業務に焦点をあてて-.熊本大学大学院 社会文化科学研究科 教授システム学専攻 2019年度提出修士論文
  • リンク 生田正美(2020)救急臨床現場で役立つ新聞デジタルアーカイブの開発 ~二次救急看護師のための研修以外 での人材育成~.熊本大学大学院 社会文化科学研究科 教授システム学専攻 2019年度提出修士論文
  • リンク 高畠(倉本)知佳(2020)ARCS モデルに基づく歯科矯正治療の患者教育用オンラインコンテンツの開発.熊本大学大学院 社会文化科学研究科 教授システム学専攻 2019年度提出修士論文
  • リンク 鈴木真保(2019)オンライン教育におけるドロップアウト防止のためのチュータリング方略の研究 ~方略平準化のための手引書作成~.熊本大学大学院 社会文化科学研究科 教授システム学専攻 2018年度提出修士論文
  • リンク 安藤文人(2019)知的技能・運動技能が連携した歯科臨床基礎実習のブレンデッド・ラーニングの 教育設計分析と改善.熊本大学大学院 社会文化科学研究科 教授システム学専攻 2018年度提出修士論文
  • リンク 堀坂佳宏(2019)態度変容を目指した大学生のリスク情報報告を促すモバイルアプリケーションの開発.熊本大学大学院 社会文化科学研究科 教授システム学専攻 2018年度提出修士論文
  • リンク 伊藤香菜子(2019)継続的なダブル・ループ学習を促進する学習支援プロセスの設計及びツールの開発.熊本大学大学院 社会文化科学研究科 教授システム学専攻 2018年度提出修士論文
  • リンク 加藤幸路(2019)MOOC を設計する教員のための チェックリストとマニュアルの開発と評価.熊本大学大学院 社会文化科学研究科 教授システム学専攻 2018年度提出修士論文
  • リンク 川端潤(2019)病院前小児救急におけるゴールベースシナリオ理論に基づいたeラーニング教材の開発.熊本大学大学院 社会文化科学研究科 教授システム学専攻 2018年度提出修士論文
  • リンク 栗原光江(2019)自治体職員の文章に関する基準モデルを用いた推敲セルフトレーニング方略の設計.熊本大学大学院 社会文化科学研究科 教授システム学専攻 2018年度提出修士論文
  • リンク 中山かつよ(2019)勤労者看護実践に必要な臨床判断を学ぶ e ラーニング教材の開発 -メリルの ID 第一原理を活用した教材設計-.熊本大学大学院 社会文化科学研究科 教授システム学専攻 2018年度提出修士論文
  • リンク 西村由弥子(2019)学習者の現状と求められる知識・スキルとの差の認識を深めるケーススタディ教材の開発.熊本大学大学院 社会文化科学研究科 教授システム学専攻 2018年度提出修士論文
  • リンク 澤山芳枝(2019)アルツハイマー型認知症に特化した認知症模擬患者の 演技トレーニング養成プログラムの提案 ~シナリオとチェックリストの作成~.熊本大学大学院 社会文化科学研究科 教授システム学専攻 2018年度提出修士論文
  • リンク 関山裕一(2019)ジョブエイドを基幹としたOJT教育プログラムの開発〜救急外来における急性期脳梗塞治療に焦点を当てて〜.熊本大学大学院 社会文化科学研究科 教授システム学専攻 2018年度提出修士論文
  • 吉村依里(2019)日本語母語話者のための「やさしい日本語」e ラーニング教材の開発と評価 ―市役所職員による着実な知的技能の習得と態度形成を目指して―.熊本大学大学院 社会文化科学研究科 教授システム学専攻 2018年度提出修士論文
  • リンク 蘆原友里(2018)課題分析図を基盤とした診療放射線技師向け 「心停止回避コース」学習支援教材の開発.熊本大学大学院 社会文化科学研究科 教授システム学専攻 2017年度提出修士論文
  • リンク 星野健(2018)病棟看護師の電子カルテ操作に関する効率的な操作方法への気づきと実践を促す教材の開発.熊本大学大学院 社会文化科学研究科 教授システム学専攻 2017年度提出修士論文
  • リンク 峰内暁世(2018)初めて仏教学を学ぶ学習者向け学習支援環境の開発―デジタル素材とボットを活用して―.熊本大学大学院 社会文化科学研究科 教授システム学専攻 2017年度提出修士論文
  • リンク 直嶋大助(2018)一次救命処置学習経験者における 学習到達度に応じたフォローアップ研修の設計と開発 ―歯科衛生士を対象とした実践を通して―.熊本大学大学院 社会文化科学研究科 教授システム学専攻 2017年度提出修士論文
  • リンク 土屋理恵(2018)継続的な授業改善のための研修設計と実践の共有支援 -日本語教育機関における教師コミュニティの構築-.熊本大学大学院 社会文化科学研究科 教授システム学専攻 2017年度提出修士論文
  • 山本文枝(2018)eラーニング教材開発マネジメントのための業務支援ツール開発と教材設計 –「教材開発マネージャー」の役割の明確化と熟達化支援 –.熊本大学大学院 社会文化科学研究科 教授システム学専攻 2017年度提出修士論文
  • 丹羽優(2017)リフレクションの促進を意図した<いいねマーカー>の設計とMaharaへの実装.熊本大学大学院教授システム学専攻提出修士論文
  • リンク 佐久間あゆみ(2017)中堅看護師における問題解決力修得の現状と強化研修の開発.熊本大学大学院教授システム学専攻提出修士論文
  • 辰巳早苗(2017)教学マネジメントを担う大学職員の業務支援に関する研究.熊本大学大学院教授システム学専攻提出修士論文
  • リンク 大庭小百合(2017)理系研究者を対象としたワーク・ライフ・バランス意識啓発研修プログラムの開発.熊本大学大学院教授システム学専攻提出修士論文
  • リンク 川村和美(2017)緩和薬物療法認定薬剤師のコンピテンシー開発.熊本大学大学院教授システム学専攻提出修士論文
  • リンク 北川周子(2017)シナリオ型オンライン教材作成のためのMoodleレッスン用プラグインとテンプレートの開発.熊本大学大学院教授システム学専攻提出修士論文,
  • リンク 三宮有里(2017)既習の知識・スキルの活用を促す看護臨地実習準備教材の設計と提案.熊本大学大学院教授システム学専攻提出修士論文
  • リンク リンク 豊場沢子(2017)看護基礎教育課程における看護技術(運動技能)の習得度の向上を目指した教授方略の開発.熊本大学大学院教授システム学専攻提出修士論文
  • リンク 西村恭子(2017)後進指導の態度・スキルの習得を目的とする習熟度別研修の設計-介護施設の接遇マナーの熟達者・初学者向け研修-.熊本大学大学院教授システム学専攻提出修士論文
  • リンク リンク 政岡祐輝(2017)活用画面の類推による学習転移の促進を目指した内省支援ツールの再設計-看護師を対象として-.熊本大学大学院教授システム学専攻提出修士論文
  • リンク 山下藍(2017)音読評価基準の設定と授業外フィードバックを導入した韓国語音読教育の設計と実践.熊本大学大学院教授システム学専攻提出修士論文
  • リンク リンク 八尋 芙美子(2016)ディベートを中心とした演習型授業における図書館と学部教員による授業実践の試み.
  • リンク リンク 大西 孝明(2016)ID理論を活用した教えない学習による製薬企業インストラクターの質向上に関する研究.
  • リンク リンク 荒木 恵(2016)MRの医薬情報提供スキルにおける医師視点の評価指標の提案.
  • リンク リンク 天野由貴(2016)学習意欲継続のためのeラーニング教材チェックリストの開発.
  • リンク リンク 下坂充(2016)理学療法学生の臨床実習支援目的の仮想ホームルーム設計と形成的評価.
  • リンク リンク 菊内由貴(2016)事例演習中心の独習型がん看護研修の設計 ー臨床応用を目的とした学習目標と評価基準の見直しによる効率化ー.
  • リンク リンク 中前雅美(2016)病院実習前の学内実習の設計 eラーニングとのブレンド型シミュレーション演習.
  • リンク リンク 小山田 陽「協調学習によりチーム構築を支援するベトナム現地法人企業向けeラーニング研修教材の開発」
  • リンク 渡邊浩之(2013)「学生チューターの質の保証をおこなうためのガイドラインの作成と評価」『熊本大学大学院 社会文化科学研究科 教授システム学専攻 2012年度提出修士論文』
  • リンク 清水將統(2013)「看護実践の自律したリフレクションを支援するeポートフォリオ・プロトタイプの開発」『熊本大学大学院 社会文化科学研究科 教授システム学専攻 2012年度提出修士論文』
  • 石井恵利佳(2013)「GBS理論を活用したクレーム対応能力向上のための看護師育成e-learning教材の開発」『熊本大学大学院 社会文化科学研究科 教授システム学専攻 2012年度提出修士論文』
  • リンク リンク 山田紀昭(2013)「研修と実践のタイムラグを考慮したジョブエイド組み込み型研修~医療機器スキルアップコース「人工呼吸器コース」の設計・開発~」『熊本大学大学院 社会文化科学研究科 教授システム学専攻 2012年度提出修士論文』
  • リンク リンク リンク 嶋田謙一(2013)「ゴールベースシナリオ(GBS)理論の適応度チェックリストを活用したシナリオ型教材作成支援手法の提案」『熊本大学大学院 社会文化科学研究科 教授システム学専攻 2012年度提出修士論文』
  • リンク リンク リンク 岡崎大輔(2013)「GBS理論を用いた手術室看護師が独学できる災害対策教材の開発」『熊本大学大学院 社会文化科学研究科 教授システム学専攻 2012年度提出修士論文』
  • リンク リンク 宮内明美(2013)「インストラクショナルデザインに基づいた企業内IT研修教材の設計と開発」『熊本大学大学院 社会文化科学研究科 教授システム学専攻 2012年度提出修士論文』
  • リンク 宮原秀明(2013)「大学事務職員の相互研修活動へと導く研修ガイダンスシステムの提案」『熊本大学大学院 社会文化科学研究科 教授システム学専攻 2012年度提出修士論文』
  • リンク リンク リンク 村上幸生(2012)「Basic LTIに準拠した学習支援ツールの開発とその評価」」『熊本大学大学院 社会文化科学研究科 教授システム学専攻 2012年度提出修士論文』
  • 青木太郎(2012)「患者急変対応力養成プログラムを受講する初学者に足場作りをするためのeラーニング教材の開発-看護師のACLSコース受講を背景に-」『熊本大学大学院 社会文化科学研究科 教授システム学専攻 2011年度提出修士論文』
  • 石井嘉明(2012)「eラーニングにおける柔軟な協調学習環境の開発」『熊本大学大学院 社会文化科学研究科 教授システム学専攻 2011年度提出修士論文』
  • 松橋秀親(2012)「障害学生の教育設計における適切な支援サポート業務の研究」『熊本大学大学院 社会文化科学研究科 教授システム学専攻 2011年度提出修士論文』
  • Alumeci Adibulileka Korobiau (2012) Incorporating e-Learning on Induction Training of Government Employees in Fiji. Graduate school of social and cultural sciences instructional systems, Kumamoto University, Master’s Thesis in 2011
  • Evan Qelo Naqiolevu (2012) Ensuring distance learners have learned: Enhancing the Success@USP orientation programme learning package for first year students at the University of the South Pacific. Graduate school of social and cultural sciences instructional systems, Kumamoto University, Master’s Thesis in 2011
  • リンク リンク 竹岡 篤永「ストーリー型学習の文脈と個人の文脈との関連づけを促すアドオンの提案~熊大SCC(Story-Centered Curriculum)を題材として~」
  • リンク 鈴木雄清(2012)「ARCS動機づけモデルに基づいた授業評価と改善方略提案システムの設計」『熊本大学大学院 社会文化科学研究科 教授システム学専攻 2011年度提出修士論文』
  • 千葉佑介(2012)「講師力の定義・構造化と有用性の検証~研修事業会社の講師力向上への取組みを例として~」『熊本大学大学院 社会文化科学研究科 教授システム学専攻 2011年度提出修士論文』
  • リンク 佐藤祥史(2012)「同期型遠隔教育の設計ガイドラインの開発と評価~WebExを利用した取り組みを例にして~」『熊本大学大学院 社会文化科学研究科 教授システム学専攻 2011年度提出修士論文』
  • リンク リンク リンク 紙谷あゆ美(2012)「専門家のスキル向上とOJT支援を目指した教材デザインに関する研究-内視鏡センターにおける内視鏡洗浄を題材として-」『熊本大学大学院 社会文化科学研究科 教授システム学専攻 2011年度提出修士論文』
  • リンク 鐘ヶ江力(2012)「高等教育機関におけるeラーニング活用向け支援サービス構築ツール開発」『熊本大学大学院 社会文化科学研究科 教授システム学専攻 2011年度提出修士論文』
  • リンク リンク リンク 上田勇仁(2012)「高等教育機関におけるProject Based Learning 設計支援ツールの開発」『熊本大学大学院 社会文化科学研究科 教授システム学専攻 2011年度提出修士論文』
  • リンク リンク リンク 石田百合子(2012)「キャリア・コンサルタント向けコンサルティング補助ツールの開発」『熊本大学大学院 社会文化科学研究科 教授システム学専攻 2011年度提出修士論文』
  • リンク リンク リンク 大石奨(2012)「ICLS講習会におけるインストラクターが持つ基本教授技術の明文化と共有促進」『熊本大学大学院 社会文化科学研究科 教授システム学専攻 2011年度提出修士論文』
  • リンク 野田啓子(2012)「大学事務職員を対象とした学習支援職務ミニマム・スタンダードおよびeラーニングプログラムの開発」『熊本大学大学院 社会文化科学研究科 教授システム学専攻 2011年度提出修士論文』
  • 谷口 弥子(2011)「ボランティア組織運営におけるeラーニング活用に関する一考察」『熊本大学大学院 社会文化科学研究科 教授システム学専攻 2010年度提出修士論文』
  • リンク 片野 俊行(2011)「ストーリー型カリキュラムに基づいたeラーニングによるプロジェクトマネジメントコースの設計・開発」『熊本大学大学院 社会文化科学研究科 教授システム学専攻 2010年度提出修士論文』
  • 都竹 茂樹(2011)「インストラクショナル・デザインを活用したメタボリックシンドロームの予防改善に資する遠隔型保健指導プログラムの開発」『熊本大学大学院 社会文化科学研究科 教授システム学専攻 2010年度提出修士論文』
  • リンク 石井 武士(2011)「集合知を活用した協調学習による実践的プログラミング教育の開発」『熊本大学大学院 社会文化科学研究科 教授システム学専攻 2010年度提出修士論文』
  • リンク 植田 清一(2011)「マイクロブログを利用したリフレクション支援システムの開発-OJTにおいて若手ITエンジニアを育成する支援システムの検討-」『熊本大学大学院 社会文化科学研究科 教授システム学専攻 2010年度提出修士論文』
  • リンク リンク リンク 岡田 裕子(2011)「STAR遺産モデルに基づいた情報教育教材の設計・開発」『熊本大学大学院 社会文化科学研究科 教授システム学専攻 2010年度提出修士論文』
  • リンク リンク リンク 甲斐 晶子(2011)「自己調整学習能力形成を促すeラーニングコンテンツ推薦手法の提案~日本語学習者を例として~」『熊本大学大学院 社会文化科学研究科 教授システム学専攻 2010年度提出修士論文』
  • リンク リンク 菊田 美里(2011)「企業内教育における対面型研修の形成的評価の質を高める研修観察支援ツールに関する研究」『熊本大学大学院 社会文化科学研究科 教授システム学専攻 2010年度提出修士論文』
  • リンク 堤 宇一(2011)「ILT(Instructor-Led Training)手法による職業人教育訓練における教育効果測定レベル1評価のための測定ツールの開発研究」『熊本大学大学院 社会文化科学研究科 教授システム学専攻 2010年度提出修士論文』
  • リンク 西本 彰文(2011)「eラーニング質保証レイヤーモデルに対応した優先度指標による授業改善方略提示ツールの開発・評価」『熊本大学大学院 社会文化科学研究科 教授システム学専攻 2010年度提出修士論文』
  • 橋本 賢一(2011)「GBS理論を用いた失敗事例から学べるシナリオ型教材制作の試み」『熊本大学大学院 社会文化科学研究科 教授システム学専攻 2010年度提出修士論文』
  • リンク 平田 良作(2011)「大学の情報教育における学習意欲デザインの実践~ARCSモデルをベースとして~」『熊本大学大学院 社会文化科学研究科 教授システム学専攻 2010年度提出修士論文』
  • リンク リンク リンク 丸田 拓(2011)「教育分野における日本の著作権法の規定~韓国、中国、ベトナムの著作権法との比較~」『熊本大学大学院 社会文化科学研究科 教授システム学専攻 2010年度提出修士論文』
  • リンク リンク リンク 米山あかね(2011)「インストラクショナルデザイナー養成プログラム(初級)の設計」『熊本大学大学院 社会文化科学研究科 教授システム学専攻 2010年度提出修士論文』
  • Faridah Binti Ahmad(2011) Guidelines for Creating Effective e-Learning Content to Introduce a New Teaching Style in High Schools in Malaysia. Graduate school of social and cultural sciences instructional systems, Kumamoto University, Master"s Thesis
  • Robert Chagwamtsoka Kalima(2011)Effectiveness of e-Learning materials in institutions of higher learning: Case study of Domasi College of Education in Malawi. Graduate school of social and cultural sciences instructional systems, Kumamoto University,
  • リンク 麻生 和彦(2011)「現代数学の講義ビデオをeラーニング教材として活用するためのシステム設計と実装の試み」『熊本大学大学院 社会文化科学研究科 教授システム学専攻 2010年度提出修士論文』
  • リンク リンク Robert Chagwamtsoka Kalima(2011)Effectiveness of e-Learning materials in institutions of higher learning: Case study of Domasi College of Education in Malawi. (高等教育機関におけるeラーニング教材の有効性:ドマシ教育大学の事例研究) Graduate school of social and cultural sciences instructional systems, Kumamoto University,
  • リンク 吉田明恵(2010)「インターネット型大学院におけるオンラインオリエンテーションの改善提案―学習者の立場から―」『熊本大学大学院 社会文化科学研究科 教授システム学専攻 2009年度提出修士論文』
  • 八木秀文(2010)「事前テストにおける学習者状態を考慮したフィードバックの与え方と学習効果向上」『熊本大学大学院 社会文化科学研究科 教授システム学専攻 2009年度提出修士論文』
  • リンク 森田晃子(2010)「自主的な学習を促すIDに基づく学習ポータルの設計―MR教育者が学習する「場」を考える―」『熊本大学大学院 社会文化科学研究科 教授システム学専攻 2009年度提出修士論文』
  • リンク リンク 村木純偉(2010)「OPTIMALモデルによるeラーニング作成支援ツールの開発」『熊本大学大学院 社会文化科学研究科 教授システム学専攻 2009年度提出修士論文』
  • 増山純二(2010)「BLSの研修モデルの開発~運動技能の再生の検証~」『熊本大学大学院 社会文化科学研究科 教授システム学専攻 2009年度提出修士論文』
  • リンク 朴恵一(2010)「ゴールベースシナリオ(GBS)理論に基づく情報活用力育成教育の実践」『熊本大学大学院 社会文化科学研究科 教授システム学専攻 2009年度提出修士論文』
  • リンク 早川勝夫(2010)「メタ認知向上を目指した新たな成人学習モデルの提案と検証」『熊本大学大学院 社会文化科学研究科 教授システム学専攻 2009年度提出修士論文』
  • リンク 佐藤淳志(2010)「トレーニング・ニーズアセスメントのためのID活用型インタビュー手法に関する研究―人材育成事業者における実践を通じて―」『熊本大学大学院 社会文化科学研究科 教授システム学専攻 2009年度提出修士論文』
  • 児玉あゆみ(2010)「ストーリー中心型カリキュラム(SCC)におけるリフレクション手法」『熊本大学大学院 社会文化科学研究科 教授システム学専攻 2009年度提出修士論文』
  • リンク リンク 北村隆始(2010)「ストーリー中心型カリキュラムによる実務家育成教材の設計・開発」『熊本大学大学院 社会文化科学研究科 教授システム学専攻 2009年度提出修士論文』
  • リンク リンク 小野達也(2010)「コンセプトマップを活用した非同期型eラーニング学習の設計―構造的理解を深めるツールとしての効果的な導入―」『熊本大学大学院 社会文化科学研究科 教授システム学専攻 2009年度提出修士論文』
  • 市橋貢(2010)「学習管理システムにおける学習者相互の「つながり感」を高める機能に関する研究」『熊本大学大学院 社会文化科学研究科 教授システム学専攻 2009年度提出修士論文』
  • 阿部聡(2010)「TV電話を利用した遠隔対面教育手法の実践ガイドラインの開発と評価」『熊本大学大学院 社会文化科学研究科 教授システム学専攻 2009年度提出修士論文』
  • 斉藤和郎(2010)「教授法改善のためのナレッジマネジメントシステムの開発―学士課程教育におけるジェネリックスキル育成に焦点を当てて―」『熊本大学大学院 社会文化科学研究科 教授システム学専攻 2009年度提出修士論文』
  • リンク リンク 宮下伊吉(2010)「e-learningによる大学入学前の文章トレーニング教材の開発」『熊本大学大学院 社会文化科学研究科 教授システム学専攻 2009年度提出修士論文』
  • Sakayi Musango Musopole(2010)Using e-Learning to Expand Opportunities for Learning Physical Science at Secondary School Level in Malawi. Graduate school of social and cultural sciences instructional systems, Kumamoto University, Master"s Thesis in 20
  • リンク Stanley Daniel Adamson Kwerengwe(2010) Possibility of Asynchronous e-Learning for Teacher training - A Case for Malawi. Graduate school of social and cultural sciences instructional systems, Kumamoto University, Master"s Thesis in 2009
  • リンク リンク Paul Ungilamwagha Mwasikakata Miamba(ミアンバ ポール ウンジラムワガ ムワシカカタ)Using a blended.learning approach in induction training of school inspectors(視学官養成研修におけるブレンディッドラーニングアプローチの使用) Graduate school of social and cultural sciences instructional systems, Kumamoto University, Master’s Thesis in 2009
  • リンク Fanina Nur Widianto(2010) Implementation and Evaluation of e-Learning Safety Course at Industrial Vocational Training Center in Indonesia. Graduate school of social and cultural sciences instructional systems, Kumamoto University, Master’s Thesis in
  • 羽田邦弘 (2009)「教科指導力を高めるための現職英語教員向け研修モデル」『熊本大学大学院 社会文化科学研究科 教授システム学専攻 2008年度提出修士論文』
  • リンク リンク 森和哉 (2009)「eラーニング教材におけるページ構造のあり方に関する研究」『熊本大学大学院 社会文化科学研究科 教授システム学専攻 2008年度提出修士論文』
  • 阪口詩織 (2009)「知識構築に向けた非同期オンライン・ディスカッションの設計」『熊本大学大学院 社会文化科学研究科 教授システム学専攻 2008年度提出修士論文』
  • 石川久吉 (2009)「企業内研修におけるeラーニングコース設計・開発プロセスに対するID活用」『熊本大学大学院 社会文化科学研究科 教授システム学専攻 2008年度提出修士論文』
  • リンク リンク 福田珠希 (2009)「eラーニング に求められるパーソナライゼーションに関する研究」『熊本大学大学院 社会文化科学研究科 教授システム学専攻 2008年度提出修士論文』
  • リンク 望月真紀 (2009)「大学におけるアウトソーシングを活用したeラーニング業務の支援体制についての研究」『熊本大学大学院 社会文化科学研究科 教授システム学専攻 2008年度提出修士論文』
  • リンク リンク 仲道雅輝 (2009)「「科目ガイダンス」VODを基軸とした全学的なe-Learning推進に関わる研究」『熊本大学大学院 社会文化科学研究科 教授システム学専攻 2008年度提出修士論文』
  • リンク リンク 福島誠也 (2009)「eラーニングXHTMLエディタeXeのSCORMテスト作成機能の拡張」『熊本大学大学院 社会文化科学研究科 教授システム学専攻 2008年度提出修士論文』
  • リンク リンク リンク 中嶌康二 (2009)「インストラクショナル・デザインに基づいたe ラーニング導入支援者のためのARCS+ATチェックリストの提案」『熊本大学大学院 社会文化科学研究科 教授システム学専攻 2008年度提出修士論文』
  • 村嶋亮一 (2009)教授系列と指導方略の類型化に基づく市民参加型講座のためのコーステンプレートの設計および試作.熊本大学大学院 社会文化科学研究科 教授システム学専攻 2008年度提出修士論文
  • リンク 多賀万里子 (2009)「仮想学習環境における問題解決型学習を促進するための分析的ルーブリックを使った自己モニタリングと自己アセスメントの試み」『熊本大学大学院 社会文化科学研究科 教授システム学専攻 2008年度提出修士論文』
  • リンク 曽山夏菜 (2009)「大学受験予備校でのモバイルラーニングにおける英語学習支援」『熊本大学大学院 社会文化科学研究科 教授システム学専攻 2008年度提出修士論文』
  • リンク リンク リンク 天木暁子 (2009)「自己主導的な学習内容選択を支援するMoodleの課題分析図UIの開発」『熊本大学大学院 社会文化科学研究科 教授システム学専攻 2008年度提出修士論文』
  • リンク 志田靖雄 (2008) 「大学通信教育課程におけるメディアを活用した授業の要件に関する研究」『熊本大学大学院 社会文化科学研究科 教授システム学専攻 2008年度提出修士論文』
  • リンク 豊永正人(2008)「学習オブジェクトモデル拡張の研究」『熊本大学大学院 社会文化科学研究科 教授システム学専攻 2007年度提出修士論文』
  • リンク リンク 中西孝二(2008)「営業力強化に向けたワークプレイスラーニングのデザイン」『熊本大学大学院 社会文化科学研究科 教授システム学専攻 2007年度提出修士論文』
  • リンク リンク 福原明浩(2008)「eラーニングが組織変革に与える影響と変革指標の考察」『熊本大学大学院 社会文化科学研究科 教授システム学専攻 2007年度提出修士論文』
  • リンク 宮原俊之(2008)「高等教育機関におけるeラーニングを活用した教育活動の効果的な組織体制とマネージメントに関する研究」『熊本大学大学院 社会文化科学研究科 教授システム学専攻 2007年度提出修士論文』
  • リンク リンク 花木喜英(2008)「映像の教育効果に関するデータベースの構築とeラーニングへの応用」『熊本大学大学院 社会文化科学研究科 教授システム学専攻 2007年度提出修士論文』
  • リンク 加地正典(2008)「LMSの外部での学習行動を統合するWeb閲覧履歴ツールの開発」『熊本大学大学院 社会文化科学研究科 教授システム学専攻 2007年度提出修士論文』
  • リンク リンク 宇野令一郎(2008)「ストーリーによる意欲向上を意図した社会人向けオンライン語学学習の設計と開発」『熊本大学大学院 社会文化科学研究科 教授システム学専攻 2007年度提出修士論文』
  • リンク 楢原芳仁(2007)「通信制高等学校における復習支援システムの設計と開発」 『岩手県立大学大学院ソフトウェア情報学研究科 2006年度提出修士論文』
  • リンク 高橋充(2006)「ネットワークショップ運用のための進捗管理・EPSSの開発」『岩手県立大学大学院ソフトウェア情報学研究科 2005年度提出修士論文』
  • リンク 佐藤篤(2006)「教育データ解析システムの開発と運用」『岩手県立大学大学院ソフトウェア情報学研究科 2005年度提出修士論文』
  • リンク 井ノ上憲司(2006)「教師間コミュニケーションサイトの設計・開発と評価」『岩手県立大学大学院ソフトウェア情報学研究科 2005年度提出修士論文』
  • リンク 楚世斌(2005)「『できる力』診断システムの作成ノウハウの提案」『岩手県立大学大学院ソフトウェア情報学研究科 2004年度提出修士論文』
  • リンク 猪貝達弘(2005)「通信制高校におけるeラーニング化の実践と評価」『岩手県立大学大学院ソフトウェア情報学研究科 2004年度提出修士論文』
  • リンク 岡本恭介(2005)「数学の問題解決能力を育成する eラーニング教材の設計・開発」『岩手県立大学大学院ソフトウェア情報学研究科 2004年度提出修士論文』
  • リンク 小野幸子(2005)「精緻化理論に基づいた入門情報教育教材の設計・開発」『岩手県立大学大学院ソフトウェア情報学研究科 2004年度提出修士論文』
  • リンク 高橋浩(2005)「高等学校新教科「情報」向けネチケット学習支援システムの開発と評価」『岩手県立大学大学院ソフトウェア情報学研究科 2004年度提出修士論文』
  • リンク カイセル ケリム(2004)「ドリル型ウイグル文字学習Web教材の設計・開発」『岩手県立大学大学院ソフトウェア情報学研究科 2003年度提出修士論文』
  • リンク 出口昌文(2002)「授設計理論に基づいたIT講習会テキストの試作」『岩手県立大学大学院ソフトウェア情報学研究科 2001年度提出修士論文』

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本サイトは、JSPS科研費「教育設計基礎力養成環境の構築とデザイン原則の導出に関する統合的研究(23300305)」の助成を受け、研究開発を行いました。

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