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学術論文(審査あり)に属する文献一覧 (130件)

  • リンク 三井一希・戸田真志・松葉龍一・鈴木克明(2020)小学校におけるタブレット端末を活用した授業実践のSAMRモデルを用いた分析.教育システム情報学会誌,37(4):348-353
  • リンク 甲斐晶子・松葉龍一・合田美子・和田卓人・鈴木克明(2020)日本語使用に関する低次段階のリフレクション記録を支援する対話型システム「REFLECTION-BOT」の設計と実装.教育システム情報学会誌,37(4):330-335
  • リンク Ichimura, Y., Noda, K., Nakano, H., & Suzuki, K.(2020)Prescriptive Analysis on Instructional Structure of MOOCs:Toward Attaining Learning Objectives for Diverse Learners.The Journal of Information and Systems in Education ,19(1),32-37
  • リンク Saeki Yagi, M., Murakami, R., Tsuzuku, S., Suzuki, M., Nakano, H., & Suzuki, K.(2019)Distance Learning for Nurses: Using Learning Analytics to Build a Learning Support Program.The Journal of Information and Systems in Education ,19(1),1-8
  • 豊場沢子・平岡斉士・鈴木克明・都竹茂樹(2020)看護技術(運動技能)の教授方略におけるデザイン原則の開発.医療職の能力開発(日本医療教授システム学会論文誌),
  • リンク 鈴木克明(2020)我が国の教育工学研究とインストラクショナルデザイン研究の今後に寄せて[総説].日本教育工学会論文誌,43(3):187-196
  • リンク 増山 純二・都竹 茂樹・戸田 真志・平岡 斉士・鈴木 克明(2019)救急初療看護における看護過程学習の足場かけの設計.教育システム情報学会誌,37(1):32-43
  • リンク 石田百合子・根本淳子・松葉龍一・平岡斉士・鈴木克明(2019)同僚モデルを適用したアクティブ・ラーニング推進責任者研修の開発とデザイン原則の提案——国立高等専門学校機構での事例から——.教育システム情報学会誌,36(4):243-256
  • リンク 渡邊浩之・鈴木克明・戸田真志・合田美子(2019)実践と内省を結びつけるチューター育成プログラムの開発.教育システム情報学会誌,36(4):257-262
  • 鈴木克明(2019)インストラクショナルデザイン―学びの「効果・効率・魅力」の向上を目指した技法-[解説論文].電子情報通信学会通信ソサエティマガジンb-plus 50
  • リンク Amano, K., Tsuzuku, S., Suzuki, K., & Hiraoka, N.(2019)Three-stage Design of a Question-making Activity to Refine Pre-training Preparation in a Blended Training Program.The Journal of Information and Systems in Education ,18(1),
  • リンク 甲斐晶子・松葉龍一・合田美子・和田卓人・鈴木克明(2019)スマートスピーカーを用いた日本語パターンドリルシステム「受身の練習」の設計と実装.教育システム情報学会誌,36(3):203-208
  • リンク 天野慧・長岡千香子・喜多敏博・都竹茂樹・鈴木克明・平岡斉士(2019)学習者個別の情報付与と他者への公開を可能とするデジタルバッジアドオンの開発.教育システム情報学会誌,36(1):28-33
  • リンク 天野慧・都竹茂樹・鈴木克明・平岡斉士(2019)社会人向け教育プログラムにおける修了に対する動機づけを向上させるための個別フィードバックのデザイン.日本教育工学会論文誌,42(4):331-343
  • リンク 松本尚浩,鈴木克明(2019)蘇生科学教育AHA提言を応用するために.医療職の能力開発(日本医療教授システム学会論文誌),6(2):83-99
  • リンク 杉木大輔・松島久雄・鈴木克明(2019)救急研修のレディネス形成を目指した初期臨床研修医用eラーニング開発の試み(短報).医療職の能力開発(日本医療教授システム学会論文誌),6(2):77-82
  • リンク Tsuzuku S, Kajioka T, Sakakibara H, Shimaoka K(2018)Slow movement resistance training using body weight improves muscle mass in the elderly: A randomized controlled trial.Scand J Med Sci Sports,28:1339-1344
  • リンク Nishida T, Shimaoka K, Tsuzuku S, Igura K, Sakakibara H(2018)Prolonged effectiveness of 12-month exercise-plus-diet intervention in Japanese adults at risk of impaired glucose or lipid metabolism.Asia Pac J Clin Nutr,27(5):1010-1017
  • リンク Inoue, K., Nakashima, H., Otsuka, K., & Suzuki, K.(2018)Development and practical use of e-learning to support students during fieldwork in the local community.International Journal for Educational Media and Technology, 12(1),6-17
  • リンク Roux, P. W., Suzuki,K., Matsuba,R., & Goda, Y.(2018)Developing cultural intelligence (CQ): Designs for blended learning.International Journal for Educational Media and Technology, 12(1),18-28
  • Suzuki, Y., Matsuba, R.,Suzuki, K., Kita, T., Kubota, S.I., & Nishino, H.(2018)Design of a Supporting System for Consultation of Instructional Improvement..Advances in Intelligent Systems and Computing 772,927-935
  • リンク 鈴木克明(2018)参加者中心の学会デザインー教授システム学の視座よりー(紙上シンポジウム).薬学雑誌,138(4):533-536
  • リンク Nakayama, M., Suzuki, K., Kogo, C., & Ueno, M.(2017)Curriculum development for Educational Technology based on comparisons of course syllabi resources using lexical analysis.Research Article in EAI Endorsed Transactions on e-Learning 17(16): e3
  • リンク Amano, K., Tsuzuku, S., Suzuki, K., & Hiraoka, N.(2017)Designing a Digital Badge as a Reflection Tool in Blended Workshops.The Journal of Information and Systems in Education, 9 (1),12-17
  • リンク 北村士朗・中西晶(2017)熊本地震の振り返りから見る「想定外のマネジメント」(2).横幹連合コンファレンス予稿集,
  • リンク Nemoto, J., Takahashi, A., Takeoka, A., Nakano, H., & Suzuki, K. (2017). Designing and evaluating “Portfolio Practice I,” a course for online graduate students. International Journal for Educational Media and Technology,11(1), 25-33.
  • リンク Nakamichi, M., Nemoto, J., Kita, T., Nakano, H., & Suzuki, K. (2017). A Case study of the university-wide effects of e-learning promotion activities. International Journal for Educational Media and Technology,11(1), 34-41.
  • リンク Ichimura, Y. & Suzuki, K. (2017). Dimensions of MOOCs for quality design: analysis and synthesis of the literature. International Journal for Educational Media and Technology,11(1), 42-49.
  • リンク Roux, P. W.& Suzuki, K. (2017). Designing online instruction for developing cultural intelligence (CQ): a report from a classroom-based workshop, International Journal for Educational Media and Technology,11(1), 87-96.
  • リンク 長岡千香子・喜多敏博・平岡 斉士・中野 裕司・鈴木 克明SNS等から入力した情報を共有できるシステムSharedPanelの設計と開発.教育システム情報学会誌34(4),314-318
  • リンク 杉木大輔, 鈴木克明, 北村士朗, 喜多敏博, 都竹茂樹, 池上敬一(2017)救命救急センターにおけるチーム制支援のためのグループウェアを活用した診療の標準化を推進する合意形成システムの開発 .教育システム情報学会誌,34(3):227-237
  • リンク 桑原千幸・喜多敏博・合田美子・鈴木克明(2017)非同期eラーニングキャリア教育科目における相互評価学習の実践と進路選択自己効力の変化.教育システム情報学会誌34(3),238-250
  • リンク 石田百合子,石田祐,梶村好宏,松葉龍一,根本淳子,鈴木克明(2017)サービスラーニングの原則・基準を活用したPBL科目の授業設計・運営準備ガイドおよびワークシートの開発.教育システム情報学会誌,34(2):196-201
  • リンク 三井一希(2017)小学校国語科の「書く活動」へのプログラミング導入による学習効果.教育システム情報学会誌,34(1):60-65
  • リンク 仲道雅輝,佐藤慎一,根本淳子,喜多敏博,中野裕司,鈴木克明(2016)e-learningの全学的普及推進に向けた実践研究―効果的な普及方略に関する一考察―.教育システム情報学会誌,33(2):149-154
  • リンク 根本淳子,高橋暁子,竹岡篤永,鈴木克明(2016)eラーニング専門家養成大学院におけるコンピテンシーに基づいたポートフォリオ作成活動の試行.教育システム情報学会誌,33(2):114-119
  • リンク 高橋暁子・金西計英・松浦健二・吉田博・和田卓人(2016)自己評価と相互評価の差異を可視化するための携帯端末用ルーブリック評価ツールの開発と試用.教育システム情報学会誌,33(2):120-125
  • リンク Suzuki,K., & Nemoto, J.(2016)Is Design-based Research desirable and feasible methodology for educational media and technology ? .International Journal of Educational Media and Technology,12(1):45-52
  • リンク 荒井直美・根本淳子・喜多敏博・鈴木克明(2016)看護師対象の院内研修における改善支援ツールの開発.
  • リンク 三井一希(2016)小学校の自習による授業時間で活用できる動画の開発と学習効果.日本教育工学会論文誌, 39(Suppl):13-16
  • リンク 谷塚光典・東原義訓・喜多敏博・戸田真志・鈴木克明(2015)教職eポートフォリオの活用による教育実習生の自己評価および相互コメントの効果.日本教育工学会論文誌,39(3):235-248
  • リンク 八木(佐伯) 街子・池上 敬一・柴田 喜幸・柴 幸夫・三好 雅之(2015)看護学生に臨床場面をイメージさせるための教材設計の試み:ゴールベースドシナリオ理論を用いたストーリー型教材の作成.医療職の能力開発(日本医療教授システム学会論文誌),3(2):69-76
  • リンク 淺田 義和・鈴木 義彦・井上 和子(2015)新人看護師向け多重課題シミュレーション研修の課題と改善点~インストラクショナル・デザインによる改善~.医療職の能力開発(日本医療教授システム学会論文誌),3(2):61-68
  • 奥 典宏・真部 哲治(2015)インストラクショナル・デザインを用いた保護者教育~食物アレルギー教室の試み~.医療職の能力開発(日本医療教授システム学会論文誌),3(2):55-60
  • リンク 仲林清(2015)組織における問題解決を主題とするビデオとオンラインレポートを活用した授業実践.教育システム情報学会誌,32(2):171-185
  • リンク 高橋暁子・吉里孝子・本尚美・鈴木克明(2015)新人看護師対象フィジカルアセスメント研修における多段階オンライン練習問題の開発と実践.教育システム情報学会誌,32(2):186-191
  • リンク 三井一希(2015)新人教師の授業リフレクションをサポートするグループウェアを活用した遠隔支援の事例分析(事例研究).コンピュータ&エデュケーション,38:68-73
  • リンク 鈴木克明(2015)「学習意欲を高める授業デザイン」『教育と医学』2015年4月号、19-25、慶應義塾大学出版会.
  • リンク 喜多敏博・穗屋下茂・大西淑雅・奥村晴彦・上木佐季子・木原寛・長谷川理・不破泰(2015)「Moodleの開発体制と日本の大学における管理運用事例」.教育システム情報学会誌,32(1):16-26
  • リンク 高橋暁子,吉田護,喜多敏博,山田文彦(2014)「Local Knowledgeを活かした減災型地域社会リーダーのコンピテンシー開発プロセス」日本教育工学会論文誌,38巻-Suppl.号,57-60.
  • リンク 根本 淳子・竹岡 篤永・高橋 暁子・柴田 喜幸・鈴木 克明(2014)「ストーリー中心型カリキュラムによるリフレクション活動の推進と強化(特集論文)」日本教育メディア研究,20(2),23-33
  • リンク 桑原千幸,喜多敏博,合田美子,根本淳子,鈴木克明(2014)初年次キャリア教育目標における相互評価学習の実践と進路選択自己効力の向上.日本教育工学会論文誌,38(2):79-89
  • リンク 合田美子・山田政寛・松田岳士・加藤浩・齋藤裕・宮川裕之(2014)自己調整学習サイクルにおける計画とリフレクション:授業外学習時間と英語力との関係から.日本教育工学会論文誌,38(3):269-286
  • リンク 渡邊浩之,鈴木克明,戸田真志,合田美子(2014)チュータリングガイドラインの開発と形成的評価について.リメディアル教育研究,9(2):47-58
  • リンク 森田淳子・鈴木克明・戸田真志・合田美子(2014)自己調整学習理論に基づく日本語e ラーニング教材の設計と試行-北方四島日本語講師派遣事業を例として-,日本教育工学会論文誌 38(Suppl.),77-80.
  • リンク 廣庭晴香・根本淳子・戸田真志・鈴木克明(2014)医療機関の事務・サービス部門職員の能力開発を目指した学習支援システムの設計,日本教育工学会論文誌 37(Suppl.)61-64. (査読有)
  • リンク 増山純二・久保田真一郎・北村士朗・鈴木克明(2014)BLSの長期定着の検証―病院内急変対応のシステム化に向けて―.教育システム情報会誌,31(1):105-109
  • リンク Oikawa, Y., Matsuba, R., Kita, T., Suzuki, K., & Nakano, H. (2013). Development of a Similar-question Generator to Support Peer Teaching. International Journal for Educational Media and Technology, 7(1), 38-49.
  • リンク Nakajima, K., Nakano, H., Watanabe, A., & Suzuki, K. (2013). Proposal for the Volition Subcategories of the ARCS-V Model. International Journal for Educational Media and Technology, 7(1), 59-69.
  • リンク 加藤泰久・喜多俊博・中野裕司・鈴木克明(2013)フロー理論に基づく学習教材・学習環境再設計支援のためのチェックリストの評価と改善.教育システム情報学会誌,30(3):200-211
  • リンク 鈴木克明(2013)eラーニング活用による教授法の再構築に向けて.工学教育,61(3):14-18
  • リンク Jung, I., Ho, C. P., & Suzuki, K. (2013). Youtube use in colleges in Japan and USA: A comparative look. International Journal of Instructional Media, 40(1), 11-24.
  • リンク 鈴木克明(2013)教育メディア研究の温故知新(展望)教育メディア研究,19(2):37-46 
  • リンク Jung, I., Ho, C. P., & Suzuki, K. (2013). YouTube use in colleges in Japan and USA: A comparative look. 教育メディア研究,19(2):11-24
  • リンク 鈴木克明・根本淳子(2013)「教育改善と研究実績の両立を目指して:デザイン研 究論文を書こう[総説]」『医療職の能力開発』(日本医療教授システム学会論文誌)2 (1):45-53
  • リンク Nemoto, J., Shibata, Y., Suzuki, K. (2012) Design-based Research to improve Learning Design and Learning Contents (Translation), Educational technology research, 35(1&2), 125-134. (査読有)
  • リンク 鈴木克明(2012)「大学における教育方法の改善・開発[総説]」日本教育工学会論文 集、36(3)(特集号:大学教育の改善・FD):171-179
  • リンク 斎藤裕・松田岳士・合田美子・山田政寛・加藤浩・宮川裕之(2012)自己調整学習サイクルの計画段階に注目したeメンタ負担軽減システムの開発と評価.日本教育工学会論文誌36(1):9-20.
  • リンク 高橋 暁子・喜多 敏博・中野 裕司・鈴木 克明 (2012)教授者用の課題分析図作成ツールの開発- Moodleへの実装と評価.教育システム情報学会,29(1):7-16
  • リンク 八木 秀文・喜多 敏博・根本 淳子・合田 美子・鈴木 克明 (2011) eラーニングにおける事前テストの効果的活用 ―学習者状態を考慮したフィードバックによる学習効果向上―, 日本e-Learning学会誌 Vol.11, pp.18-33
  • リンク 宮原俊之・鈴木克明・大森不二雄(2011) 「『大学eラーニングマネジメント(UeLM)モデル』を用いた国内eラーニング事例の運営組織体制の分析」日本教育工学会論文誌35(1) :1-16
  • リンク Kato, Y. & Suzuki, K. (2011). An Approach for Redesigning Learning Environments with Flow Theory. International Journal for Educational Media and Technology, 5(1), 118-134.
  • リンク Nakajima, K., Nakano, H., Ohmori, F., & Suzuki, K. (2011). The Effectiveness of Campus-wide e-Learning Supports Designed by an Extended ARCS Model. International Journal for Educational Media and Technology,5(1), 150-161.
  • リンク Handa, J., Arame, M., Goda, Y., Naganuma, S., & Gondo, T. (2011). Using e-Portfolios: The Impact of Online Group Work. International Journal for Educational Media and Technology, 5(1), 75-85.
  • リンク 高橋 暁子・喜多 敏博・中野 裕司・市川 尚・鈴木 克明 (2011)課題分析図を用いた学習内容選択支援ツールの開発 -Moodleブロックによる学習者向け機能の実装-.日本教育工学会論文誌,35(1):17-24
  • リンク 【2012年度論文賞受賞】根本淳子・柴田善幸・鈴木克明(2011)学習デザインの改善と学習の深化を目指したデザイン研究アプローチを用いた実践.日本教育工学会論文誌,35(3)(特集号:新時代の学習評価),259-268
  • リンク Nemoto, J., Oyamada, M., Shibata, Y., & Suzuki, K. (2011). “Learning Sketch”: A Tool for Learning Reflection Activity. International Journal for Educational Media and Technology, 5(1), 162-175.
  • リンク 鈴木克明・根本淳子(2011)「教育設計についての三つの第一原理の誕生をめぐって[解説]」 教育システム情報学会誌、28(2)、168-176
  • リンク 松尾睦・早川勝夫・高嶋克義(2011)「改善志向の営業プロセス管理~日本ベーリンガーインゲルハイムの事例~」日本マーケティング協会 季刊マーケティングジャーナルMJ 2011/WINTER 119 vol.30 No.3:67-81
  • 渡邊あや(2011)「フィンランド」国立教育政策研究所『諸外国における教育課程の基準』77-90頁.
  • 渡邊あや(2011)「教育制度・教育課程の観点から見たフィンランドの教育とPISA」『生活体験学習研究』第11号、1-10頁.
  • リンク 渡邊あや(2011)「フィンランド」東北大学高等教育開発推進センター『諸外国の大学教授職の資格制度に関する実態調査』62-73頁.
  • リンク 二宮皓・田崎徳友・卜部匡司・奥田久春・金井裕美子・渡邊あや(2011)「国際学力調査の教育制度と教育内容への影響」中国四国教育学会編『教育学研究紀要(CD-ROM版)(第56巻)』586-594頁.
  • 渡邊あや(2011)「『質』に関する議論からフィンランドの教育を考える」『学校教育』第1125号(2011年4月号)、70-73頁.
  • リンク 宮原俊之・鈴木克明・阪井和男・大森不二雄(2010)「高等教育機関におけるeラーニングを活用した教育活動を支える組織支援体制--『大学eラーニングマネジメント(UeLM)モデル』の提案」,教育システム情報学会誌 27(2):187-198
  • リンク 村木純偉・喜多敏博・鈴木克明・根本淳子(2010)「OPTIMALモデルチェックリストの開発」日本教育工学会論文誌34(増刊号):177-180
  • リンク 森田晃子・根本淳子・江川良裕・鈴木克明(2010)「MR教育者の自主的な学習を促す学習ポータルの開発」日本教育工学会論文誌34(増刊号):161-164
  • リンク Nemoto, J., Kubota, S., Migita, M., Nagai, T., Kitamura, S., Kita, T. & Suzuki, K. (2010). Design-Based Research of Authentic Learning: Lessons Learned From Improving an Online E-learning Specialist Graduate Program. The Journal of Information and Systems in Education, 9 (1), 57-68
  • リンク 朴恵一・喜多敏博・根本淳子・鈴木克明(2010)「ゴールベースシナリオ(GBS)理論に基づく情報活用能力育成教育の実践」日本教育工学会論文誌34(増刊号):165-168
  • リンク 仲道雅輝,松葉龍一,江川良裕,大森 不二雄,鈴木克明(2009)「科目ガイダンスVOD」を基軸としたFD-全学的なe-learning推進を実現する教員の意識改革-.日本教育工学会論文誌33(suppl.):25-28
  • リンク Suzuki, K., & Tada, N.(2009). A Layers-of-Quality model in online course design: The Five-E Model. International Journal for Educational Media and Technology: 3(1), 92-103
  • リンク 仲道雅輝・松葉龍一・江川良裕・大森 不二雄・鈴木克明(2009) 「『科目ガイダンスVOD』を基軸としたFD-全学的なe-learning推進を実現する 教員の意識改革-」 日本教育工学会論文誌33(増刊号):25-28
  • リンク Suzuki, K. (2009). From Competency List to Curriculum Implementation: A Case Study of Japan’s First Online Master’s Program for E-Learning Specialists Training. International Journal on E-Learning: 8(4), 469-478 [Also available as an article in e-book: Bonk, C. J., Lee, M. M., & Reynolds, T. H. (Eds.) (2009). A Special Passage through Asia E-Learning. Charlottesville, VA: Association for the Advancement of Computing in Education. (see http://www.editlib.org/ebooks/)].
  • 斐品正照・岡田ロベルト・鈴木克明(2008)「CMC環境を用いた個別学習指導における学習意欲と人間関係(ショートノート)」『教育システム情報学会誌』24(4)、395-402
  • リンク 市川尚・鈴木克明(2008)「インストラクショナルデザイン自動化ツールの研究動向」 『教育メディア研究』 14 (2), 49-59
  • リンク Ito, T., & Suzuki, K.(2008). Development of an effective and subtainable system for ID training: Proposing a strategy model of Training of Trainer (ToT). Educational Technology Research, 31(1-2): 13-24.
  • リンク 市川尚・高橋暁子・鈴木克明(2008)「複数の制御構造の適用と学習のための統合型ドリルシェル『ドリル工房』の開発」 『日本教育工学会論文誌』 32 (2), 157-168
  • リンク 高橋暁子・市川尚・阿部昭博・鈴木克明(2007)課題分析図に基づく自己管理学習支援型eラーニングシステムの開発.日本教育工学会論文誌(ショートレター特集号),30(suppl):25-29
  • リンク Tokumura, T., Maekawa, T., and Suzuki, K.(2007). An action plan introduction method for ICT skills training improvement (translation). Educational Technology Research, 30(1-2): 65-74.
  • リンク Muranaka, Y., Takahashi, M., and Suzuki, K.(2007).Task analysis of interpersonal communication skills and development of an Egogram-based diagnositc system (translation). Educational Technology Research, 30(1-2): 75-86.
  • リンク 北村士朗・鈴木克明・中野裕司・宇佐川毅・大森不二雄・入口紀男・喜多敏博・江川良裕・高橋幸・根本淳子・松葉龍一・右田雅裕(2007)「eラーニング専門家養成のためのeラーニング大学院における質保証への取組:熊本大学大学院教授システム学専攻の事例」『メディア教育研究』第3巻2号(特集:e-Learning における高等教育の質保証への取組み) 25-35
  • リンク 村中陽子・高橋充・鈴木克明(2007)対人コミュニケーション・スキルのタスク分析とエゴグラムを活用した診断システムの開発.日本教育工学会論文誌,30(4):343-353
  • リンク 鈴木克明・根本淳子・市川尚・三石大・波多野和彦・小松秀圀(2006)「ID専門家養成のためのブレンド型eラーニングの実践」『教育システム情報学会誌』23(2)、59-70
  • リンク 井ノ上憲司・高橋義昭・藤原康宏・市川尚・鈴木克明(2006)「イメージマップ分析システムの開発と評価」 『日本教育工学会誌』 29 (Suppl.), 85-88
  • リンク 徳村朝昭・前川朝康・鈴木克明(2006)ICTスキル研修改善のためのアクションプラン導入手法.日本教育工学会論文誌(特集号:情報教育の成果と課題),30(3):203-212
  • リンク リンク 根本淳子・鈴木克明(2005)「ゴールベースシナリオ(GBS)理論の適応度チェックリストの開発」日本教育工学会誌,29(3)(特集号:実践段階のe-Learning)309-318. (査読有)
  • リンク Hishina, M., Okada, R. and Suzuki, K. (2005). Group Formation for Web-Based Collaborative Learning with Personality Information, International Journal on E-Learning (Corporate, Government, Healthcare, & Higher Education), 4(3), 351-364
  • リンク 田中裕也・井ノ上憲司・根本淳子・鈴木克明(2005)「オープンソースCMSの実証的比較分析と選択支援サイトの構築」『日本教育工学会誌』29巻3号(特集号:実践段階のe-Learning)405-413
  • リンク 鈴木克明(2005)「〔総説〕e-Learning実践のためのインストラクショナル・デザイン」『日本教育工学会誌』29巻3号(特集号:実践段階のe-Learning)197-205
  • リンク 市川尚・森山了一・宇治橋祐之・稲垣忠・鈴木克明(2005)「NHKデジタル教材のアクセスログ分析・ポートフォリオ収集システムの開発」 『日本教育工学会誌』 28 (Suppl.), 89-92
  • リンク 鈴木克明(2005)「〔解説〕教育・学習のモデルとICT利用の展望:教授設計理論の視座から」『教育システム情報学会誌』22巻1号、42-53
  • リンク Suzuki, K., Nishibuchi, A., Yamamoto, M., & Keller, J.M. (2004). Development and evaluation of Website to check instructional design based on the ARCS Motivation Model. Information and Systems in Education, 2 (1), 63-69
  • リンク 稲垣忠・岡本恭介・市川尚・鈴木克明・宇治橋祐之・小平さち子・黒上晴夫(2004)「デジタル学習環境における教材設計ーNHKデジタル教材を対象にした評価研究の取り組みからー」 『教育メディア研究』10(2), 15-22
  • リンク Keller, J.M., & Suzuki, K. (2004). Learner motivation and e-Learning design: A mutinationally validated process. Journal of Educational Media (Special Issue), 29 (3), 229-239. ISSN 1358-1651 (print)/ISSN 1469?9443 (online)/04/030229-11, c2004 Taylor & Francis Ltd
  • リンク 鈴木克明・市川尚・楢原芳仁・森山了一・弓場重貴・猪貝達弘(2004)「NHK高校講座用Webサイトの試作」『教育メディア研究(日本教育メディア学会誌)』11(1), 1-10
  • リンク Akahori, K., Horiguchi, H., Suzuki, K., & Nambu, M.(2001). Development and Evaluation of Web-based In-Service Training System for Improving the ICT Leadership of Schoolteachers. Journal of Universal Computer Science, 7(3), 211-225
  • リンク 市川尚・鈴木克明(1999)「Web構築支援システムの詳細設計~ガイドラインの現状とモジュール実装への課題~」 『教育メディア研究』6(1), 12-19
  • リンク 鈴木克明(1998)「Webサイトにみる1998年現在の『ミミ号の航海』」 『教育メディア研究』5(1), 39-50
  • リンク 藤原康宏・米澤宣義・清水克彦・坂元章・鈴木克明・赤堀侃司(1998)「ネットワークを用いたマルチメディアディベート支援システムの開発と評価」『日本教育工学会誌(日本教育工学雑誌)』22(2), 95-107
  • リンク 市川尚・鈴木克明(1997.12.09受理,1999)「日本における小中高WWWホームページの調査研究~黎明期における実態の把握と発信内容の分析~」『日本教育工学会誌(日本教育工学雑誌)』22(3), 153-165
  • リンク 鈴木克明(1997.02.19受理,1998)「HyperCard上のドリル教材作成支援ツールの開発研究~教材設計モデルを用いた評価と使い易さの評価をもとに~」『日本教育工学会誌(日本教育工学雑誌)』22(1), 43 - 55
  • リンク 鈴木克明(1995b)「教室学習文脈へのリアリティ付与について―ジャスパープロジェクトを例に―」『教育メディア研究』2(1) 13 - 27
  • リンク 鈴木克明(1995a)「『魅力ある教材』設計・開発の枠組みについて―ARCS動機づけモデルを中心に―」『教育メディア研究』1(1) 50 - 61
  • リンク 鈴木克明(1989)「テレビ番組による外国語教育を補うドリル型CAIの構築について」『放送教育研究』17、21-37
  • リンク 鈴木克明(1989a)「米国における授業設計モデル研究の動向」『日本教育工学雑誌』13(1), 1-14
  • リンク 鈴木克明(1989b)「テレビ放送番組による外国語教育を補うドリル型CAIの構築について」『放送教育研究』17、21-37
  • リンク Reiser, R. A., Williamson, N., & Suzuki, K.(1988). Using "Sesame Street" to facilitate children's recognition of letters and numbers. Educational Technology and Communication Journal, 36(1), 15-21
  • リンク Suzuki, K.(1987a). How is an attitude toward a newly learned skill formed? An inter-domain interaction study. Unpublished Doctoral Dissertation, Florida State University, U.S.A.
  • リンク 鈴木克明(1987b)「CAI教材の設計開発における形成的評価の技法について」『視聴覚教育研究』17、1-15
  • リンク 鈴木克明(1985)「教授メディアの選択にかかわる要因」『視聴覚教育研究』 16、1-10

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