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書籍に属する文献一覧 (70件)

  • Spector, J. M., Lockee, B. B., & Childress, M. D.(Eds.),Nemoto, J. & Suzuki, K. (担当:共著, 範囲:A systems thining approach to a story-centered curriculum design and application in Japanese higher education.)(2020)Learning, Design, and Technology: An International Compendium of Theory, Research, Practice and Policy.AECT-Springer Major Reference Work (MRW)
  • Miller, C.T., & Pina, A.A.(Eds.),鈴木 克明 (担当:分担執筆, 範囲:Go with the flow, whenever it comes (Chapter 17))(2019)Lessons in Leadership in the Field of Educational Technology.Springer Nature Switzerland AG
  • Suzuki, K., & Jung, I. (2018) Instructional design and technology in an Asian context: Focusing on Japan and Korea (Chapter 23). In R. A. Reiser, & J. V. Dempsey (Eds.), Trends and issues in instructional design and technology (4th Ed.). Pearson Education, 199-206. .
  • リンク 鈴木克明(2018)Instructional Design.日本医学教育学会(監修) 日本医学教育学会広報・情報基盤開発委員会(編)『医学教育白書 2018年版(’15~’18)』,篠原出版新社
  • 根本淳子,鈴木克明(2018)教育の方法と技術(第3章).篠原 正典, 荒木 寿友(編)教育の方法と技術(pp.40-57)ミネルヴァ書房
  • 松葉龍一・小村道昭(2018)学生力を高めるeポートフォリオ ―成功への再始動―.東京電機大学出版局
  • 鈴木克明・美馬のゆり(編著)(2017)学習設計マニュアル:「おとな」になるためのインストラクショナルデザイン.北大路書房
  • リンク 都竹茂樹(2017)『健康教室 保健指導 社内会議で使える プレゼンテーションデザイン術 』.メディカ出版
  • リンク 都竹茂樹(2017)『くまモンと一緒にユルッと4秒筋トレ: 4Uメソッドではじめるアンチエイジング』.中央法規出版
  • リンク 鈴木克明(2017)「第3章 ID理論とメディア・リテラシー」.中橋雄(編著)『メディア・リテラシー教育ーソーシャルメディア時代の実践と学び』, 北樹出版, 52-69
  • Tang, F., Wang, B., Kaneko, K., Goda, Y., Okada, Y. & Yamada, M.(2017)Location-based Game to Support English Vocabulary Learning in Informal Learning Settings, In Leping Liu. & David Gibson, D. (Eds.). Research Highlights in Technology and Teacher Education 2017. (pp.151-159).Association for the Advancement of Computing in Education (AACE)
  • リンク 松田岳士,根本淳子,鈴木克明(編著)(2017)日本教育工学会(監修)『大学授業改善とインストラクショナルデザイン』教育工学選書II-14.ミネルヴァ書房
  • リンク 鈴木克明(2017)「ガニェの分類と学習指導要領(4.学習を支える教育実践、トピック4-1)」.藤澤伸介(編著)『探究!教育心理学の世界』,新曜社,196-197
  • リンク 中山実,鈴木克明(編著)(2016) 日本教育工学会(監修)『職業人教育と教育工学』教育工学選書II-15.ミネルヴァ書房
  • 斉田智里・合田美子 (執筆者:他103名)(2016)全国英語教育学会第40回研究大会記念特別誌 英語教育学の今―理論と実践の統合―.全国英語教育学会
  • リンク 市川 尚,根本淳子(編著)鈴木克明(監訳)(2016),インストラクショナルデザインの道具箱101,北大路書房,京都, 250頁
  • リンク ライゲルース・カー=シェルマン(編著)、鈴木克明・林雄介(監訳)(2016)インストラクショナルデザインの理論とモデルー共通知識基盤の構築に向けてー.北大路書房
  • リンク 関田一彦・渡辺貴裕・仲道雅輝(2016)教育評価との付き合い方ーこれからの教師のために.さくら社
  • 根本淳子(2016)「教授理論のアーキテクチャ(第14章)」C.M.ライゲルース,A.A.カー=シェルマン(編),鈴木克明,林 雄介(監訳)インストラクショナルデザインの理論とモデル,北大路書房,京都,328-351.
  • 根本淳子(2016)「理論の構築(第17章)」C.M.ライゲルース,A.A.カー=シェルマン(編),鈴木 克明,林 雄介(監訳)インストラクショナルデザインの理論とモデル,北大路書房,京都,394-418.
  • リンク 喜多敏博・堀真寿美・冬木正彦・常盤祐司(編著)、大学eラーニング協議会・日本リメディアル教育学会(監修)(2016)第2章eラーニングプラットフォーム,「大学におけるeラーニング活用実践集-大学における学習支援への挑戦2」.ナカニシヤ出版
  • 根本淳子(2016)「学習デザインの改善研究と論文のまとめ方(第3章)」吉崎 静夫 (著), 村川 雅弘 (著), 日本教育工学会 (監修)教育実践論文としての教育工学研究のまとめ方 (教育工学選書2),ミネルヴァ書房,東京,68-81.
  • 鈴木克明(2015)研修設計マニュアル:人材育成のためのインストラクショナルデザイン.北大路書房
  • リンク 鈴木克明(2014)Instructional Systems Design.日本医学教育学会(監修) 日本医学教育学会広報・情報基盤開発委員会(編)『医学教育白書 2014年版(’11~’14)』、篠原出版新社、178-183
  • 根本淳子・鈴木克明(2014)(編著),ストーリー中心型カリキュラム(SCC)の設計理論と授業実践:オンライン大学院の挑戦とその波及効果,東信堂,東京,246頁
  • リンク 根本 淳子・鈴木 克明(編著)竹岡 篤永・高橋 暁子・柴田 喜幸(著)(2014)ストーリー中心型カリキュラムの設計理論と授業実践:オンライン大学院の挑戦とその波及効果.東信堂
  • リンク R.A.リーサー・J.V.デンプシー(編著)、鈴木克明・合田美子(監訳)半田純子・根本淳子・沖潮満里子・椿本弥生・寺田佳子・渡邊雄貴・山田政寛(訳)(2013)「インストラクショナルデザインとテクノロジ: 教える技術の動向と課題」北大路書房
  • リンク リンク Beaudoin, M., Kurtz, G, Jung, I., Suzuki, K., & Grabowski, B. L. (2013). Online Learner Competencies: Knowledge, Skills, and Attitudes for Successful Learning in Online Settings. Charlotte, NC, USA: Information Age Publishing.
  • Suzuki, K. (2012). Japan"s Kumamoto University online graduate school(Chapter 9). In I. Jung, T. M. Wong, &, T. Belawati(Eds.) Qualityassurance in distance education and e-learning: Challenges and solutions from Asia(pp. 139-154). New Delhi: Sage Publications India.
  • 松葉龍一・宮崎誠・中野裕司(2012) 「Sakai CLE/OSPを利用した学習ポートフォリオシステム―熊本大学大学院教授システム学専攻における活用実践(第6章)」小川賀代・小林道昭(編著)『大学力を高めるeポートフォリオーエビデンスに基づく教育の質保証をめざしてー』、東京電機大学出版局 p.79-94
  • Suzuki, K., & Jung, I. (2011). IDT in Asia (chapter 24) In R. A. Reiser, & J. V. Dempsey (Eds.), Trends and issues in instructional design and technology (3rd Ed.). Pearson Education
  • リンク 稲垣忠・鈴木克明(編)(2011)『授業設計マニュアル―教師のためのインストラクショナルデザイン』北大路書房
  • Litchfield, B. C., Dempsey, J. V., Albion, P., McDonald, J., & Nemoto, J. (2011). IDT in Asia (chapter 22) In R. A. Reiser, & J. V. Dempsey (Eds.), Trends and issues in instructional design and technology (3rd Ed.). Pearson Education, 218-228.
  • J.M.Keller 著, 鈴木克明 監訳(2010)「学習意欲をデザインする : ARCSモデルによるインストラクショナルデザイン」北大路書房
  • リンク 鈴木克明(2008)「eラーニングとインストラクショナルデザイン」(第8章) 水越敏行・久保田賢一(監修)「ICT教育のデザイン」日本文教出版
  • 根本淳子(2010)「自信を構築する作戦(第6章)」鈴木克明(監訳)(2010)J.M.ケラー著学習意欲をデザインする―ARCSモデルによるインストラクショナルデザイン―,北大路書房,京都,141-173.
  • 根本淳子(2010)「学習意欲のデザインとは何か?(第2章)」鈴木克明(監訳)(2010)J.M.ケラー著学習意欲をデザインする―ARCSモデルによるインストラクショナルデザイン―,北大路書房,京都,21-44.
  • 北村士朗・鈴木克明(2008)「インターネット授業の開発と実施(第9章)」大森不二雄(編著)(2008)『IT時代の教育プロ養成戦略:日本初のeラーニング専門家養成ネット大学院の挑戦』東信堂、132-141
  • 鈴木克明(2008)「教育の質を保証するインストラクショナル・デザイン(ID)(第13章)」大森不二雄(編著)(2008)『IT時代の教育プロ養成戦略:日本初のeラーニング専門家養成ネット大学院の挑戦』東信堂、182-193
  • リンク 鄭仁星・久保田賢一・鈴木克明(編著)(2008)『最適モデルによるインストラクショナルデザイン:ブレンド型eラーニングの効果的な手法』東京電機大学出版局 )(執筆担当:第3章6節「OPTIMALモデルを用いたeラーニング事例」・第4章「マクロデザイン:目標・プロトタイピング・試行」・第8章1-2節「海外でのeラーニング実践事例」・あとがき)
  • リンク 鈴木克明(2008)情報教育事典編集委員会(代表:岡本敏雄)編集『情報教育事典』 丸善、分担執筆(4項目:AECT・インストラクショナルデザイン(授業設計)・コンテンツ開発方法・プロセス・地域産業教育情報化推進事業)。
  • 根本淳子,鈴木克明(2008)「アメリカ:本場のeラーニングを支えるプロ養成大学院(第3章)」大森不二雄(編著)(2008)IT時代の教育プロ養成戦略:日本初のeラーニング専門家養成ネット大学院の挑戦,東信堂,51-62.
  • Visser, J. & Suzuki, K. (2007). Designing for the world at large: A tale of two settings. In R. A. Reiser, & J. V. Dempsey (Eds.), Trends and issues in instructional design and technology (2nd Ed.). Pearson Education,234-244 (Chapter 23).
  • 根本淳子(2007)「9教授事象」鈴木克明・岩崎信(監訳)(2007)ガニェ・ウェイジャーインストラクショナルデザインの原理,北大路書房,京都,218-236.
  • リンク 鈴木克明・岩崎信(監訳)(2007)ガニェ・ウェイジャー・ゴラス・ケラー著『インストラクショナルデザインの原理』北大路書房
  • Jung, I. S. & Suzuki, K. (2006). Blended learning in Japan and its application in Liberal Arts Education. In C. J. Bonk, & C. R. Graham (Eds.), The Handbook of Blended Learning Environments. Pfeiffer, 267-280 (Chapter 19).
  • リンク 野嶋栄一郎・鈴木克明・吉田文(2006)『人間情報科学とeラーニング』放送大学教育振興会
  • リンク 中原 淳・荒木 淳子・北村 士朗・長岡 健・橋本 諭(2006)『企業内人材育成入門』ダイヤモンド社
  • 西野和典・鈴木克明・他4名(2004)「第4章教科『情報』の目標と評価の観点」「第7章大学との接続-センター試験との関連-」岡本敏雄・小舘香椎子(監修)岡本敏雄・西野和典(編著)『情報教育の学習評価:観点と規準』 丸善,99-123,175-200
  • 鈴木克明(編著)(2004)『詳説インストラクショナルデザイン:eラーニングファンダメンタル』 NPO法人日本イーラーニングコンソーシアム(パッケージ版テキスト)
  • 鈴木克明(2003)「7 タイ」水越敏行(監修)久保田賢一・黒上晴夫(編著)『ICT教育の実践と展望:ディジタルコミュニケーション時代の新しい教育』 日本文教出版,197-203(第4章 海外におけるICT教育)
  • 鈴木克明(2002)「授業デザイナーとして菅原先生は何をしたか」水越敏行(編著)『<おこめ>で広がる総合的学習:NHKデジタル教材の活用』 明治図書(総合的学習の開拓35)、45
  • リンク 向後千春・清水克彦・余田義彦・鈴木克明(訳・解説)(2002)『教育工学を始めよう』北大路書房 [Morrison & Ross (2001). Getting started in Educational Technology Research (4th Ed.). Association for Educational Communications and Technology, USA](翻訳分担:第4章、解説1「米国における『教育工学』定義の移り変わり」、解説2「教育工学の研究方法について■実験計画法と準実験計画法」)
  • 鈴木克明(2002)○○編集『現代学校教育大事典』 ぎょうせい、分担執筆(14項目:映像文化(TV含む)・映像媒体(メディア)・画像媒体(メディア)・活字媒体(メディア)・コンセプトフィルム・静止画放送・双方向テレビ・メディアミックス・ラジオ・録画教材・録音教材・AM,FM・UHF・UHF県域学校放送)。
  • リンク 鈴木克明(2002)『教材設計マニュアル―独学を支援するために―』北大路書房
  • 鈴木克明(2000)坂元・水越・西之園(代表編集)『教育工学事典』実教出版、分担執筆(2項目:ARCSモデル・教授方略)。
  • リンク 鈴木克明(1997a)赤堀侃司編著『ケースブック大学授業の技法』有斐閣、分担執筆(4項目):講義を聞いて得したと思わせるためのレポートの現実的課題設定(ケース44),大人数講義における受講生のばらつきに応じた任意課題(ケース46),定期試験以外の完全習得学習のための再チャレンジつき小試験(ケース47),大人数講義における双方向コミュニケーション(ケース54) 198-201, 206-209, 210-213, 240-243。
  • リンク リンク 鈴木克明(1997b)「3章 マルチメディアと教育」赤堀侃司編著『高度情報社会の中の学校~最先端の学校づくりを目指す~』(学校変革実践シリーズ第3巻)ぎょうせい。73-104
  • 鈴木克明・井口巌・鷲尾幸雄(1997)『独学を支援する教材設計入門―教えることの奥深さと糸口を知るために―(第2版)』東北学院大学教育工学研究室(DTP出版)
  • リンク 鈴木克明・佐伯啓(1996)「大学教員による教育用スタックのつくりかた~実践的教材設計入門~」『U.S..A.Education Ware Best 100』 ヴァーシティウエーブ
  • 鈴木克明・井口巌(1995)『独学を支援する教材設計入門―教えることの奥深さと糸口を知るために―』東北学院大学教育工学研究室(DTP出版)
  • リンク 鈴木克明(1995a)「第6章第2節 中学校における教育研究の事例」水越敏行・永岡順編『学校の教育研究(新学校教育全集第28巻)』ぎょうせい182- 213
  • 水越敏行・鈴木克明(1995b)「9章 放送はどこへ行くのか」高島秀之編著『マルチメディア教育』有斐閣教育選書、179-201
  • リンク 鈴木克明(1995c)「学校教育改革運動としてのメディア教育―放送教育とコンピュータ教育を例に―」日本教育方法学会(編)『教育方法研究24 戦後教育方法研究を問い直す―日本教育方法学会30年の成果と課題―』明治図書、201- 209
  • リンク 鈴木克明(1995)『放送利用からの授業デザイナー入門―若い先生へのメッセージ―』(放送教育叢書23)日本放送教育協会
  • リンク 鈴木克明(1994)「8章 メディア教育への動機づけ」子安増生・山田冨美雄編著『ニューメディア時代の子どもたち―テレビ・テレビゲーム・コンピュータとのつきあい方―』有斐閣教育選書、176-196
  • リンク 鈴木克明(1989)沼野一男・平沢茂編著(1989)『教育の方法・技術』学文社、分担執筆(5項目)。
  • Keller, J. M., & Suzuki, K. (1987). Use of the ARCS motivation modelin courseware design. In D. H. Jonassen (Ed.), Instructional designsfor microcomputer courseware. Lawrence Erlbaum Associates, USA.

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本サイトは、JSPS科研費「教育設計基礎力養成環境の構築とデザイン原則の導出に関する統合的研究(23300305)」の助成を受け、研究開発を行いました。

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